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だいぎょうじ

おんめさまとも呼ばれる大巧寺は安産の神様を祀るお寺です。大巧寺の歴史や見所、花の見頃、拝観料、観光マップなどの情報を紹介します。

「大巧寺」の歴史と見所

頼朝がこの地で立てた作戦により勝利を収めたことから、「大巧寺」と名乗るようになった(もとは「大行寺」)。安産の神様「産女霊神」を祀るっているため、「おんめさま」とも呼ばれる。鎌倉駅から歩いてすぐ近くにあるお寺。

「大巧寺」の見所探し

 ※写真をクリックすると拡大表示します。

  • 【境内】鎌倉駅のすぐそばにある大巧寺

    大巧寺は安産の神様を祀るお寺。鎌倉駅から最も近くにあるお寺であり、歩いて数分で辿りつく。

    大巧寺は安産の神様を祀るお寺。鎌倉駅から最も近くにあるお寺であり、歩いて数分で辿りつく。

  • 【梅雨】様々な花が咲く境内

    ビル群に挟まれた境内だが、梅雨の季節、あじさいなどの花が咲く。

    ビル群に挟まれた境内だが、梅雨の季節、あじさいなどの花が咲く。

    大巧寺のあじさい。

    大巧寺のあじさい。

    大巧寺のサツキ。(ツツジ?)

    大巧寺のサツキ。(ツツジ?)

    大巧寺のホタルブクロ。

    大巧寺のホタルブクロ。

    大巧寺を彩る花々。キンシバイ。

    大巧寺を彩る花々。キンシバイ。

    大巧寺を彩る花々。

    大巧寺を彩る花々。

    【撮影】2013年6月上旬

  • 【夏】大巧寺の境内を彩る夏の花

    大巧寺境内のキキョウ。

    大巧寺境内のキキョウ。

    大巧寺境内のアガパンサス。

    大巧寺境内のアガパンサス。

    大巧寺の門脇に群生していたオニユリ。

    大巧寺の門脇に群生していたオニユリ。

    大巧寺境内のオニユリ。

    大巧寺境内のオニユリ。

    【撮影】2013年7月上旬

  • 【早春】大巧寺の梅

    大巧寺境内の梅。この日、梅の花はあまり見かけなかった。

    大巧寺境内の梅。この日、梅の花はあまり見かけなかった。

    【撮影】2014年2月上旬

大巧寺の観光メモ

  • 境内には四季折々の花が咲き、鎌倉駅に最も近い花寺です。

※こちらもご確認ください[補足説明]

みんなのつぶやき 大巧寺編

最近のツイートです。

「大巧寺」を彩る花の見頃

大巧寺に咲く花を中心としたおもな植物の見頃(開花時期)の目安です。


花\見頃時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

梅(ウメ)の見頃目安は、1月下旬~3月上旬頃梅(ウメ)大巧寺の梅(ウメ)の写真。

                                    

椿(ツバキ)の見頃目安は、2月上旬~3月下旬頃椿(ツバキ)

                                    

紫陽花(アジサイ)の見頃目安は、6月上旬~7月上旬頃紫陽花(アジサイ)大巧寺の紫陽花(アジサイ)の写真。

                                    

【その他】 カンヒザクラ、ホタルブクロ、オニユリ、ムラサキシキブ、など

※見頃(開花時期)については鎌倉周辺地域のおよその見頃時期を表示。

※こちらもご確認ください[補足説明]

「大巧寺」の場所/時間/料金

【場所】

神奈川県鎌倉市小町1-9-28
※JR「鎌倉駅」東口から徒歩約3分。
※詳しい場所はこちらの鎌倉駅周辺観光マップでチェックできます。

【時間】

9:00~17:00

【拝観料】

(境内拝観料無し)

※時間、料金などの正確な情報については公式ホームページなどをご確認ください。

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